10月29日は「国産とり肉の日」!毎月29日〜月末は大黒堂の鶏肉祭!

焼き鳥のうんちく

10月29日は「国産とり肉の日」!

砂の上を歩くにわとり

本日のテーマは「国産とり肉の日」について。
毎年10月29日に定められたこの記念日について、由来や想いを少し深掘りしてみたいと思います。

「国産とり肉の日」とは?

10月29日は「国産とり肉の日」一般社団法人 日本食鳥協会によって制定されました。
目的は、食鳥産業における生産や流通の改善、消費の拡大などを通じて、畜産の発展と国民の食生活の向上に貢献すること
まさに“国産のとり肉”の価値を再認識する日なんですね。

ちなみに日付の由来は、
「10(トリ)」「29(ニク)」という語呂合わせに加えて、干支の10番目が酉(とり)年であることから来ているそうです。
なるほど、なかなかうまい語呂合わせです!

全国で「国産チキンまつり」も開催

この日に合わせて、全国では「国産チキンまつり」(主催:日本食鳥協会/後援:農林水産省・全国鶏肉消費促進協議会)といったイベントが行われています。協賛セールなども各地で実施されますが、開催地域は年によって異なります。

2025年は、山口県でも開催が予定されており、中国地方でも少しずつイベントの輪が広がりつつあります。
これをきっかけに、国産鶏肉の魅力を全国でより多くの方に知っていただけると嬉しいですね。

「国産の鶏肉の品質の高さ」や「安全・安心への取り組み」を改めて考え、私たちの食卓を支えてくれる生産者さん、そしておいしい鶏肉そのものに感謝する日とも言えます。

肉(29日)~トリ(月末)まで!大黒堂の鶏肉祭!!

大黒堂鶏肉祭バナー

大黒堂の鶏肉祭とは?

大黒堂では、毎月 “肉(29)からトリ(月末)まで” の期間に、恒例の鶏肉祭を開催しています!
鶏肉祭では、この期間だけの限定商品「切り出し串(だきみ)」をご用意。
しっとりジューシーなむね肉と香ばしい皮を一緒に楽しめる人気の焼き鳥で、鶏肉祭の期間中しか買えない特別な逸品です。

おひとり様3セットまでの数量限定販売となりますので、ぜひ早めにチェックしてみてくださいね!

大黒堂鶏肉祭切り出し串999円

大黒堂の鶏肉祭 詳細・ご購入はこちら

大黒堂30周年記念!「鶏29の日」だけの特別な焼き鳥

大黒堂鶏肉祭だけの特別な焼き鳥
毎月大好評の 「だきみ串」 は、やわらかな“むね肉”と香ばしい“かわ”を抱き合わせた、人気の焼き鳥です。
お肉の大きさに少しバラつきがあり、串の向きも不揃いですが、使用しているのはいつも通りの新鮮な国産鶏肉
端の部分まで無駄なく使い、一本一本丁寧に串打ちしています。

見た目はちょっと不ぞろいでも、味はしっかりジューシー。
いつものおいしさをお得に楽しめる特別な一本として、多くのお客様にご好評いただいています。

大黒堂鶏肉祭だきみ串
「だきみ串」は数量限定商品のため、お届け日指定はできません
また、お買い上げ金額5,000円以上で送料無料となります。ぜひ他の商品とあわせてご利用ください!

大黒堂の鶏肉祭 詳細・ご購入はこちら

ぜひ、「国産とり肉の日」や「鶏肉祭」をきっかけに、大黒堂の大山どりをお楽しみください!

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